ブログカテゴリ:福島後の未来


07日 8月 2018
◇きっかわ・たけお  1951年、和歌山県旧椒村(現有田市)生まれ。東京大学経済学部卒、同大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。経済学博士。東京大、一橋大学大学院教授などを経て現職。2030年の電源構成を議論する経済産業省の有識者会議で委員を務めた。
24日 7月 2018
久田雅之(会津ラボ代表取締役社長)...
10日 7月 2018
太陽光や風力で発電した再生可能エネルギー(再エネ)が大手電力会社の基幹送電網に接続できない。この問題の解決が米国のように送電網を完全開放するための一歩ともなりうる。 山家公雄(エネルギー戦略研究所取締役研究所長)
26日 6月 2018
◇くぼた・ひでお  1953年、神奈川県生まれ。東海大学大学院工学研究科卒。日本原子力産業会議を経て2006年、日本テピア入社。中国を中心に世界の原子力をウオッチしている。編著に『中国原子力ハンドブック』など。
12日 6月 2018
◇はっとり・やすひろ  1952年新潟県佐渡市生まれ。東京工業大学・機械卒。東芝の重電部門を経て2008~12年6月まで北芝電機社長。12年8月、ふくしま地域イノベーション戦略支援プログラムのプロジェクトコーディネーターなどを経て17年4月から現職。
15日 5月 2018
◇いしかわ・かずお  1965年福岡県生まれ。東京大学工学部卒。89年通商産業省(現経済産業省)入省、電力・ガス改革などに携わる。2007年に経産省を退官。東京女子医科大学特任教授や東京財団上席研究員を経て11年9月から現職。
24日 4月 2018
リリー・ドンジ(米ロッキー・マウンテン研究所)
10日 4月 2018
福島への関心が薄れるとともに、福島の真の姿が伝わりにくくなっている。風評払拭に向けた課題だ。 義澤宣明(三菱総合研究所 原子力安全事業本部主席研究員)
27日 3月 2018
脱炭素という新たなルールに世界の産業界やビジネスが移行する中、日本は取り残されている。 堅達京子(NHKエンタープライズ・エグゼクティブプロデューサー)
13日 3月 2018
電力運用システムも電気そのものも、これからはどんどん「見える化」する必要がある。

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